- STEP 1
- STEP 2
- STEP 3
見積もりで頼む範囲を決める
データ作成、修正回数、試し出力、材料、送料、元データの納品を分けて確認します。
- STEP 4
CADデータと試作品を確かめる
画面上の形だけでなく、穴、はめ込み、可動、干渉を実物で確認します。
- STEP 5
最終データと実物を受け取る
ファイル形式、単位、向き、利用範囲、再出力できるデータがそろっているか確認します。
初めてでも進められる
図面なしから依頼する流れ
最初からすべてを決める必要はありません。手元の資料と用途を伝え、追加で測る場所や納品形式を見積もりの段階で決めていきます。